子どものための「暖かい自然素材の家」

「暖かい、自然素材の家」の定義は、「壁内結露」がない家、これが「本物のいい家」です。

壁内結露が起こらない家は、断熱性能があり、調湿性能もある羊毛断熱の家です。価格もいいが性能もいい。

自然素材の羊毛断熱(ウールブレス)は、いつも室内を湿度55%(敵湿度)に保ちます。
この家は、室内の湿気を壁外に調湿する素材を使うことにより、気持ちのいい家になります。

床は無垢フローリング、壁、天井は珪藻土又は漆喰・木や布クロスが理想です。

子どものための「暖かい、自然素材の家」を作るためには

ダイコーホームは、無理のない資金計画をしますので、安心です。
家は自分だけのものなので、生き方、生活の仕方、健康面、色々あると思いますが、
まず、どういう家を造りたいのか、いくらまでなら支払える。などよく話します。
家は自分たちが造りたい家を、どのような家を作りたいのか、考えがまとまらないと、先に進みません。
どうしても、これだけは、と思っていることを、2つ選び、これだけは、必ずやりたいと、決めてしまうのです。
予算を配分していかないと、やりたいことも、やれなくなってしまいます。

(例)をあげると・・・

  1. 床はヒノキ無垢にしたい。
  2. 地震に強い家にしたい。
  3. フラット35Sは使いたい。
  4. 子どもの部屋は珪藻土にしたい。
  5. 4以外は布クロス

羊毛断熱で造る「自然素材の家」3タイプ

ダイコーホームが羊毛断熱で造る、暖かい「自然素材の家」は N・PN・SPN の3タイプあります。
 
形はシンプルモダンですが、内装は無垢フローリングと自然素材で、子供さんの健康に配慮した、羊毛断熱の、暖かい「自然素材の家」です。
 
冬暖かく、夏涼しい家で、地震に強く、調湿性がいい素材を使っております。
壁内結露はなく、構造体の木は腐ることはありません。
 
家が長持ちします。

この住宅は、次世代省エネ住宅なのでエアコンは、ひんぱんに、使うことはなく電気代が節約できます。
内装は、1階も2階も無垢フローリングで壁、天井は、珪藻土、漆喰、パーフェクトウォール、木、布クロス、自然素材クロスなどを使用します。

自然素材住宅、Nタイプで、構造材は国産無垢の乾燥材、床は、国産無垢フローリングと本物の珪藻土、漆喰、自然素材クロスの仕上げです。

今の「普通の家」の合板フローリングと、ビニールクロスを使用しないのは、子供さんの、健康に少しでも配慮した家にしたい、と考えるからです。

ダイコーホームでは、普通のご予算内で、本物の「暖かい自然素材の家」で健康に、そして幸せに、暮らして頂きたい、そう思っております。





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